竹井ようこ公式ホームページ

メッセージ

 27歳で結婚した時、親族初顔合わせの場で、今は亡き父が私のことを「取り立てて長所もありませんが、自分より他人のため一生懸命になれる娘です」と紹介してくれました。そのことがとても嬉しく、小さなことでも何か社会の役に立てるように頑張ろうと決めました。その後、仕事と育児を両立させる忙しい日々を過ごしながら、「自分に何が出来るか」と考え抜いた結果、政治を志しました。

 小平市は、豊かな自然に囲まれた東京近郊の都市として、大きな可能性を秘めています。市民の皆さんが小平というまちに愛着と誇りを持てるよう精一杯頑張ってまいります。

竹井ようこ 3つの視点。

「普通の女性の声」をもっと政治に!
当たり前の「市民の常識」を小平市政に反映させます。

子育ての喜びと大変さを実際に体験したからこそ、 子育て世代のリアルな声を小平市政に届けます。

ベルギーでの海外勤務を含む豊富な社会人経験を持つ『竹井ようこ』は、小平市政で「即戦力」になります。

わたしたちも竹井ようこを応援します

 私も『竹井ようこ』さんと同じく、NTTコミュニケーションズ(株)から政治を志しました。市議会議員に初当選した時、身近であるべき地方自治の世界が「市民の常識」からこんなにかけ離れているのか、と非常に驚いたものです。
 今、日本社会は大きな変革の時を迎え、自治体こそが早急な対応を求められています。仕事と育児の両立経験を持つ『竹井ようこ』さんには、まさに「市民の常識」をもって、小平の「未来へつなぐ まちづくり」にまい進していただけるものと確信します。共に頑張りましょう。

 「江東区政に働く女性の目線を!」を合言葉として、仕事と子育て・介護の両立など、働く世代のワーク・ライフ・バランスを応援する政策の推進に取り組んでいます。
 会社員生活を続けながら現在大学生の2人のお子さんを育てた『竹井ようこ』さんが、大きな挑戦をされると聞き、これ以上の適任はいないと思いました。女性・母親・会社員としての豊富な経験を生かして、育児・教育・介護といった課題について、小平市政の最前線で存分に力を発揮されることを期待します。

 

Copyright(C) Yoko Takei.All Rights Reserved.